北の大地札幌には、快適そして安全に暮らせる環境が整っています!

家賃が安く、冬でも薄着で過ごすことが出来ます。

北海道の道庁所在地で人口約195万人の札幌市は、道庁がある中央区など10の行政区からなり、高速道路や鉄道など交通網が発達し観光も盛んです。日本最北の政令指定都市でもある札幌市には各企業の支店や道内各地から学生が集まり、賃貸物件が充実しています。1月・2月の平均気温がマイナス3度の札幌市では、賃貸物件でも外気を入れないため玄関ドアが2つや二重窓は当たり前、そのため屋内では冬でも薄着で過ごすことが出来ます。家賃は、人口や観光資源等が同レベルの福岡市(1LDKが7.5万円、2LDKが12万円)と比べ、札幌市(1LDKが5.7万円、2LDKが8.2万円)では3割ほど安く借りられます。

合計3つの玄関が犯罪と外気を防ぐ

札幌市にある賃貸物件では、暖房器具に灯油ストーブが使われることが圧倒的に多く、灯油は各部屋に自動供給されるため、わざわざ灯油を買いに行く手間が掛かりません。夏場は窓を開けるだけで快適に暮らすことが出来るため、エアコンを完備している物件は少ないです。

外気を入れないため玄関ドアは2つになっていますが、賃貸物件の外玄関は誰もが自由に入れるよう施錠はされておらず、防犯のため周囲から見えやすいようガラス張りになっています。内玄関には監視カメラが備え付けられ、入室するにはオートロックを解除する物件が多く、女性の方でも安心して暮らせます。

更に自宅玄関もあるため、合計3つの玄関を利用する事になります。温かい本州と異なり、札幌市のマンションでは各階の通路が内廊下になっているため、鍵を開ける際には冬でも手がかじかむことはありません。

琴似の賃貸物件の中には、家族向けの住宅もありすぐに生活を始めることができます。急な転勤でも、慌てずに済むと好評です。